氷マッサージで顔に良い効果8つ♪正しいやり方と駄目なやり方

氷マッサージで顔に良い効果8つ♪正しいやり方と駄目なやり方氷で顔をマッサージをすると、とってもいいことがあるんです♪

 

美肌にもつながり、顔のむくみ解消にも◎♪

 

お風呂あがりに是非実践してみて欲しいですね!ほてった顔に氷がひんやり、とても良い気持ちです♪

 

ですが、氷マッサージの仕方を間違うと逆効果にもなるので、正しいやり方を調べてみました♪

効果なども詳しく書いていきますね!

 

スポンサーリンク

氷マッサージの効果

氷マッサージは、氷を使い、顔をマッサージします。

 

その際、氷で肌が冷やされることにより、こんな効果を期待できます

・血行促進効果
・ムクミ解消
・毛穴の引き締め
・くすみ、たるみの予防
・引き締め効果
・ニキビ予防に
・肌の新陳代謝が活発に
・シミ予防に

顔の肌が氷で冷やされると、体はそれに反応してその部分を温めようとします。その際、顔の毛細血管が広がるので、血流が良くなります。

 

血流が良くなれば、老廃物も流れやすくなり【顔のむくみ】や【くすみ解消】に。肌に栄養も生きやすくなり、新陳代謝が活発に。

 

冷やす刺激で毛穴もギュッと小さく、【肌の引き締め】にもなり【たるみ予防】にも。皮脂の分泌も抑える効果もあり、【ニキビ予防】もできるそうです。

 

暑い季節なんかは特に良さそう!(*^_^*)

氷マッサージのやり方

では、氷マッサージのやり方です♪

◆やり方
①クレンジングや洗顔をし、清潔な状態にします。
②少量の氷をタオルでくるみ、たるみや毛穴が気になるところに押し当てていきます。
1箇所5秒ほど、上に押し上げるような気持ちでしていきます。
③肌が冷たくなったら、いつものスキンケアをしておしまいです。

1日1回程度でOKです。3日位で、肌に変化が実感できる方も。

 

もしフタ付きの丸い空き瓶があるなら、空き瓶を使ったマッサージでもいいです♪空き瓶の中に、氷を少し入れて、フタをしめます。顔の下から上に向かって、優しく顔に転がします。3分くらいでOKです!

 

ちなみに、保冷剤でもOKですし、スプーンでもマッサージできます♪

スポンサーリンク

実践の注意点

氷マッサージを実践するときに、注意点があります。間違った方法ですると、肌を痛めてしまうので気をつけてください。

・肌荒れ、ニキビのところは避ける
肌荒れ、やニキビのところに、氷で刺激をあたえると、悪化することがありますので、その部分は避けましょう。

・必ず洗顔後にする
汚れが毛穴につまってしまいますので、先に綺麗にシておきましょう。

・力は優しく
氷を強く押し当てすぎたり、擦るようなマッサージはやめましょう。肌にダメージが残ります。

・必ずタオル等で包んで。
保冷剤や氷は、肌に直接当たると、肌に負担をかけます。必ず何かに包んでくださいね

・できれば精製水の氷を使う
水道水の塩素が気になる方は、できれば精製水を使うようにしてください。瓶に入れてするなら、全然平気ですけどね(*^_^*)

 

 

叶恭子さんも実践している!

この氷マッサージは、芸能人の方もしていて、叶美香さん、GENKINGさんもしているそう。

叶美香さんのブログで見てみると、顔に氷を直につけてマッサージしているそうです。氷もこだわっていて、『天然の氷』というのを使っているそうです。

 

GRNKINGさんは、氷をコットンで包んで、クルクル回しながら、マッサージをしているとか。TVでは『氷パック』と紹介されていたそうです。

 

どちらの方もとってもお肌が綺麗ですので、効果に説得力がありますよね(*^_^*)

まとめ

暑い夏にぴったりな美容法ですよね!!

 

私も実践してみますので、実践したら結果をのせますね!!お楽しみに~~~(*^_^*)

 

たった一か月で顔がスッキリした方法をご紹介!

『顔を引き締めたい…』
『顔が大きくて自信が持てない…』
『小顔エステは高いし続けられない…』
『少しでも顔を小さく見せたい…』

そんな思いをお持ちではないですか?

そして、『顔デカは遺伝だから…』と諦めていませんか?

私も以前まではそう思って諦めていました。

しかし、たくさんの小顔の方法を調べ、
舌回しやフェイスマッサージなど30以上の手法を試した結果、
どうすればいいかがわかり

【あるもの】を手に入れ使用した結果、1か月で顔の大きさを克服することができました。

小顔はちょっとした努力で簡単に手にすることができますよ。

↓たった一か月で簡単に顔がスッキリした方法はこちら↓

初回限定70%OFFキャンペーンを実施していますので、今すぐ詳細を確認してくださいね!

 

 

スポンサーリンク

ピックアップ記事

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。