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テーピングを使うと小顔に見えるが…知らないと怖い【悪影響】

      2016/11/14

テーピングを使うと小顔に見えるが…知らないと怖い【悪影響】こんにちは!!愛子です♪

 

今回は本当に手っ取り早く、小顔を手に入れる方法です。

 

それは、テーピングで顔をひっぱっちゃえ!という方法です。

 

テープでグイッと上に引っ張ることにより、ほうれい線や顔のたるみを引き上げ、小顔に♪

 

『おお♪これなら楽ちん♪』

 

となるんですが、テーピングにはデメリットもあるんです(;´Д`)テーピングをし続けると、悪影響があるんですよね。

 

なので、テーピングの悪影響はどういったものなのか、悪影響があるなら、どのように使っていけばいいのか?などをご紹介します。

 

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テーピングの効果

テーピングは『リフトアップテープ』ともいいます。リフトアップテープは、その名前のとおり、顔のたるみをリフトアップするものです。

 

リフトアップテープでテーピングすることにより、顔の皮膚をリフトアップさせ、ほうれい線や目尻のシワ、フェイスラインのたるみ、二重あご、などを目立たなくします。

 

テープを外すと元に戻るので、効果は一時的ですが、かなりの即効性があり、フェイスラインもスッキリ見えれば小顔に。

 

テーピングの上からメイクをできるものもあり、目立たなくできます(*^_^*)一気に若々しい顔になったり、コンプレックスが解消できます。

 

『そしたら、毎日使っちゃおっかな♪』

 

と、なるところですが、実はテーピングは毎日使うのはやめたほうがいいんです(;・∀・)

 

テーピングには見逃せない悪影響があります。

 

顔が更にたるむ原因に

テーピングは顔の皮膚をグッと引っ張り上げて、リフトアップさせるため、顔の皮膚が伸びてしまう恐れがあるんです。

 

たるみを持ち上げるために、テープを使うのに、更に顔のたるみを招くことになるという悪循環に。

 

ですので、毎日使うとどんどん皮膚が伸びてしまう可能性があります。

 

即効性があり、とても手軽で魅力的ですが、使うのは『ここぞ!!』という時だけにしたほうがよさそうです。

 

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テーピングのやり方

では、テーピングのやり方をサラッとご紹介します。

 

テーピングには、リフトアップ専用のテープを使い、低刺激で、肌に負担をかけないものにしましょう♪

◆やり方◆
①鏡でご自身の顔を見ながら、こめかみ、耳の後ろなどを指で引き上げてみて、気になるところがグッと持ち上がるところを探します。できれば、こめかみなど、髪の毛で隠れるようなところのほうがいいです。

②ベストなポイントが見つかったら、貼るところの汗などをコットンでふきとり、貼り付けます。この時、皮膚を引っ張り過ぎると、変に皺ができたりするので気をつけてください。

③テープにもよりますが、上からメイクができるものであれば、メイクを。髪の毛やウィッグで隠して目立たなくします。

おしまい(*^_^*)

 

ネットで張り方は色々のっていましたが、大抵は、こめかみや耳の後ろにはるのが多いです。

 

ですが、人それぞれ、気になるところは違うと思います。自分なりのテーピングベストポイントを探して、はるといいですね(*^_^*)

 

張り方についてこのような動画もありました。

こちらは有名なかづきれいこさんプロデュースのリフトアップテープの商品説明の動画です。

張り方が応用できるのではないかと思いましたので、ここに貼らせていただきましたm(_ _)mありがたや

私的には表情筋ケアをオススメ

imageここまでテーピングのことを書いてきましたが、私は表情筋トレーニングのほうがおすすめです

「表情筋」とは、表情を作るための顔の筋肉です。

これが衰えると、顔にたるみ、ほうれい線、シワ、むくみなど、様々な影響がでてきます。

 

ですので、ここぞというときのテーピングをしつつも、表情筋トレーニングで元から顔のたるみを解消していくといいと思います!

 

私がオススメするのは、「笑顔トレーニング」「舌回し運動」ですね(^^)簡単ですので、是非してみてくださいね!

 

それプラス、欲を出すと、肌ケアやリンパマッサージ、「頭皮マッサージ」もするとめっちゃいいです!

これらも一緒にケアをすることにより、効率的に顔のたるみを改善へと導きます!

まとめ

テーピングは、毎日はおすすめしませんが、何かの集まり事、イベント事など、ここぞというときであれば、とてもいい方法かもしれませんね(*^_^*)

 

また、日常でできる表情筋トレーニングを少しずつ取り入れていくのがおすすめです♪

 

 - 小顔メイク